ウシとのであい
”ウシと人類とのであい”それは遥か8,000年前の昔、我々の祖先が野生のウシを捕らえ、家畜化したことに始まります。
 ウシは人類に食糧、労働、衣料、肥料それに娯楽など、かずかずの役立つものを与え、大きな富をもたらしました。「もしも人類がウシを家畜として伴侶に持たなかったなら、人類文化の発展は確実に500年以上は遅れたであろう」とさえいわれています。しかし私たちは、この身近な家畜であるウシについてあまりにも知らないことがたくさんあります。
 牛の博物館はそうした知られていないウシの世界について生物学と人文科学の両面から紹介します。

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  H22年 9月 6日 博物館からの眺望更新しました
  H22年 8月18日 機関紙特別号更新しました
  H21年 6月16日 平成22年度行事予定を公開しました
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